![]() 完成 9232バイト |
→ | ![]() 1 123バイト |
![]() 2 1121バイト |
![]() 3 1063バイト |
![]() 4 1212バイト |
![]() 5 1205バイト |
![]() 6 1068バイト |
![]() 7 1154バイト |
8 106 バイト |
9 106 バイト |
10 106 バイト |
11 106 バイト |
12 106 バイト |
13 106 バイト |
14 106 バイト |
![]() 15 155バイト |
![]() 16 156バイト |
![]() 17 174バイト |
![]() 18 174バイト |
![]() 19 154バイト |
完成のGIFアニメは1〜19の画像で出来ています。1〜7の画像の配置はノーマルで、3〜7の画像はピンク色を
透過しています。8〜14の画像は、小さな画像で配置を指定しています。15〜19の画像は白を透過しています。
不完全な表示の画像にする事で、GIF画像としては少しでも単純化する事になり軽くなる訳です。
また不完全な画像ではなく、1枚1枚きちんと表示できる画で作った場合、3倍くらいの重さになるでしょう。
この様に直前に表示される画像を利用する事が出来ますので、その辺を考えたGIFアニメ作りもやってみて下さい。
またこの様な画像を用意するのが難しいと思われる方もいるでしょうけど、作っていくうちに段々分かっていきます。